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アーティストが学校へ!
プロから直接学び、創造性を育む

「忙しい日々の中で、こどもの創造性をどのように育てていく?」。子育て中のママ・パパには気になるトピックの一つではないでしょうか? 横浜市の取り組み「横浜市芸術文化教育プラットフォーム」では、地域の文化施設やアートNPO、学校などが連携して、さまざまなプログラムが実施されています!

全国でもトップクラスの規模の「横浜市芸術文化教育プラットフォーム」の取り組みでは、学校教育とアートを繋ぐ「学校プログラム」を実施中。音楽、演劇、ダンス、美術、伝統芸能など、さまざまな分野で活躍するアーティストが学校を訪れ、こどもたちに直接アートの魅力を伝えています。

プログラムは、「体験型プログラム」と「鑑賞型プログラム」の2種類。普段の授業では経験できない、貴重なアート体験を楽しめるプログラムとなっています!

「伝統芸能」を体験! 琴の演奏に挑戦(川上北小学校)
「伝統芸能」を体験! 琴の演奏に挑戦(川上北小学校)

プログラムの実施には、文化施設で活躍するスタッフやアートNPOがコーディネーターとして関わり、先生たちと協力して授業内容をアレンジ。こどもたちの学年や、先生の持っている情報、コーディネーターの専門知識を掛け合わせることで、オリジナルなプログラムが作られます。

アーティストから直接学べる特別な授業を通じて、非認知能力が伸ばせるかも?

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